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科捜研の女11 7話 あらすじ ブログトップ

科捜研の女11 7話 あらすじ [科捜研の女11 7話 あらすじ]

今夜12月1日放送 科捜研の女11 7話  あらすじ
木曜ミステリー 毎週木曜 夜8時
 今夜#07 あらすじ
主演:沢口靖子


川岸で男性の水死体が発見された。科捜研マリコ(沢口靖子)の検視や
早月(若村麻由美)の司法解剖により、死因は溺死ではなく頭部に
受けた傷であることが判明する。

だが被害者の名前を聞いた科捜研所長・日野(斉藤暁)は衝撃を受ける。

死亡した五十畑収吾(羽場裕一)は"科警研"所属のインク鑑定の権威で
かつて日野が警視庁の科捜研に在籍していた頃、共に鑑定に当たったことの
ある仲間だった。

そんな中、五十畑が京都駅のロッカーに偽1万円札を隠していたことがわかる。
その矢先、京都を中心に偽札が次々と見つかった。

警視庁は、五十畑が偽造紙幣造りに関与していたのではないかと疑いはじめて…!?



主題歌 紡(つむぎ)~あまねく想い~/初音(はつね)


紡ぎ~あまねく想い~/初音





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